​【東広島市寺家】外壁下塗り開始|「シーラー」が外壁と塗料の絆を蘇らせる!✨

広島県東広島市の「たつみ塗装工業」で現場親方を務めております、本森です!😁

本日も東広島市寺家の現場にて、いよいよ外壁の塗装工程が本格始動しました!

​本日の作業は、外壁の「シーラー(下塗り)」塗装です🎨

​シーラーは、傷んだ外壁にしっかり染み込ませることで、壁面を補強し、その上に塗る「中塗り・上塗り」塗料を剥がれにくくする非常に重要な役割を持っています。

​💡本日のこだわり工程

  • 吸い込みの確認: 外壁の状態によって塗料の吸い込み方が変わります。壁がゴクゴクとシーラーを飲み込む様子を見極めながら、ムラなく全体に行き渡るようたっぷりと塗布しました。
  • 強固な密着を実現: ここで手を抜くと、どんなに良い塗料を塗っても数年で剥がれてしまいます。10年、15年先を見据えて、密着力を最大に高める土台作りを行いました!💪

​昨日までの養生がバッチリ決まっているので、今日は集中してローラーを転がすことができました。やはり準備が仕上がりを左右しますね!😊

明日の予定:

明日は、シーラーの残りの部分を仕上げ、いよいよ2階部分の中塗りへと進みます。

ついにお家の新しい「色」が見えてくる工程です。明日も気合を入れて頑張ります!👷‍♂️🔥

​たつみ塗装は、手を抜かない事を昔から、心がけています。

長持ちする外壁塗装や下地からの徹底補修をお考えのお客様はぜひ、たつみ塗装へお任せください。🤝